勝俣美秋の和楽日記

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だって脱稿したんだもんマン.。

実は…昨日まで、高須は、「高須の悪癖」だった。

悪癖は悪癖のままだが、やっと昨日書き上げた。
とりあえずおつかれ!

出演者、スタッフの皆様、ご心配、ご迷惑をおかけしたことを重ねてお詫び致します。いつもより書き上げるのがちょっぴり早くなっており、高須も「高須の悪癖」を乗り越えようとしてるので、許してください。

高須が書き上げたその夜?朝?僕は、こんな夢を見た…。

高須が、ノンストップに饒舌になっていた。誰も止められない。誰がいたか定かではないが、まわりのみんなも引いていた。

もし、そこに三輪さんがいたら、心優しい三輪さんも恐らくこんなだったろう。ザ・苦笑。

饒舌


しかし、そこに大迫ちゃんがいたら、食いしん坊な大迫ちゃんは、そんな高須は無視をして、せっせとおにぎりを食べていただろう。食いしん坊ばんざい。

そこに新井ちゃんがいたら、そんな高須に背を向けてせっせと帰り支度をしていただろう。写真奥。
うざいから、話しかけないで!!


饒舌2



しかししかし、高須は誰に何をされても、饒舌だったろう。

「だって、脱稿したんだもん。」

という、開き直りの声が聞こえてくる。


僕が見た夢の高須は、まわりの空気なんかなんのその、そんなものお構いなしの「だって脱稿したんだもんマン」だった。

夢の中の僕が、夢の中の高須にイラっとしながら、そんな空気の読めない高須の態度をまわりのみんなに申し訳なく思っている、リアルな夢だった。

高須の歴史をみても、その饒舌ぶりは今までにないだろう。

次回は、顔合わせ一週間までに脱稿し、「高須の悪癖」を乗り越えた、リアル「だって脱稿したんだもんマン」を見てみたい。しかも、寡黙な。

本が最後まででき、やることが、とにかくたくさんある。今までの稽古でも問題山盛りだ。

ここからが正念場。



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  1. 2011/11/06(日) 19:48:14|
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